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幼児英語コラム

英語力必須な会社が増えてます。TOEIC受験が義務化へ

2010年度の楽天、ユニクロにつづき、また国内会社で英語力が必須になったというニュースです。

2010年10月3日(土)の朝日新聞にのっていました。
“大和ハウス「TOEIC」受験義務化へ” 全文を読む

英語よみのカタカナ改革案!?

2010年9月17日付の朝日新聞で英語にかんするおもしろい記事を読んだので紹介したいと思います。 全文を読む

『エチカの鏡』~子供が将来困らないために知っておきたい英才教育

フジテレビ『エチカの鏡』~受験親必見! 超英才教育スペシャル企画。 子供が将来困らないために知っておかなければならないこと~(2010年8月15日放送分)、内容を紹介したいと思います。 全文を読む

『七田式幼児教育(児童英語研究所)』とは? 赤ちゃんは英語の天才!

幼児英語早期教育のさきがけとして、かなり有名な『七田式幼児教育(児童英語研究所)』
今回はこの七田式について取り上げたいと思います。 『七田式幼児教育(児童英語研究所)』 の続きをよむ

ワールドワイドキッズはすべてネイティブ?それとも日本人?

みんなの質問:
このあいだ、ベネッセの「ワールドワイドキッズ(WKE)」の無料DVDを取り寄せました。
内容はとても気に行ったのですが、発音の面で少し気になりました。アニメの中で、なんだか日本人なまりの英語がまじっている気がするんです。 実際はどうなのでしょうか? 全文を読む

大人気!『ヨコミネ式』0歳からの英語幼児教育メソッド

2009年5月に放送された『エチカの鏡』というTV番組で、一気に有名になった「ヨコミネ式」教育。 全文を読む

失敗しない幼児英語教材を選ぶコツ、教えます!

このごろはネット通販が普及したせいか、一口に「子供むけの英語教材」といっても山のように種類が存在します。

今回はそんな迷えるママさんに、CD、絵本、DVD、CD-ROM(DSソフト)
の具体的な例をあげながら、「使える教材」を見極めるポイントをお伝えしたいと思います。 全文を読む

危ない?倒産しそうな英会話教室を見分ける方法

ここ数年大手英会話教室の倒産が相次いでいます。
倒産しそうな英会話教室

はやりの『脳トレ』は本当に効果があるの?

「脳トレ」効果に疑問

イギリスで1万人実験 コンピューターを利用した脳トレーニング(脳トレ)は、健康な人の思考力や記憶などの認知機能を高める効果は期待できないことが、ロンドン大学などの1万人以上を対象にした実験で分かった。
(読売新聞)
全文を読む

【子供手当】2010年度から支給スタート!!

2010年6月から「子供みんなに、教育のチャンスをつくろう」という理念のもと、国から支給される、子供手当がスタートします。 【子供手当】2010年度から支給スタート!! の続きをよむ

英語を“勉強”してはいけない

あなたは勉強が好きですか? 

実は私は好きではありません。みなさんはどうでしょうか?
おそらくこのページを読んでいる人の半数は好きではない人、なのかもしれませんね!

ではなぜ「勉強が好きではない」のでしょう。
その理由のひとつに、「勉強はしなければならないものだから」「子供のころに強制的にやらされていたから」、というのがあると思います。

英語を“勉強”してはいけない の続きをよむ

“バイリンガルの子供は、高い会話能力がある”論文発表

この度バイリンガルの子供に関する新しい論文が発表されました。 バイリンガルの幼児には、高い能力がある の続きをよむ

2011年度より、小学校5年生から英語必修化に

すでに知っている人も多いかと思います。
学校教育法施行規則、という法律が改正されました。

その結果、2011年4月1日から、
全国の国公立小学校の5,6年生を対象に「年間35単位時間、週1コマ相当」の英語の授業がはじまることになりました。
「2011年度より、小学校5年生から英語必修化に」 の続きをよむ

ABC phonics song フォニックスのABCソング動画

今回は「フォニックスのABCソング カナダバージョン」の動画で紹介します。動画のサブタイトルについている“sounds of letters”とは手話のこと。
動画にでてくる指のサインはカナダの手話です。となりの小さい女の子がとてもキュートで、1日1回はかけてます。
私もカナダ手話をマネしてみたんですが、『H』と『K』は指がつりそうでした~(^^; ) みなさんもぜひお子さんと一緒に挑戦してみてくださいね。
フォニックスのABCソング動画 の続きをよむ

子供に英語教材はいらない?

「日本語も書けないのに英語なんて~」

「英語教育はもっと大きくなってからでいいかな・・・」


な~んて思ってませんか?
確かに、わかります!
その気持ち!!

あっ
自己紹介が遅れました、
わたしはこの「子供の英語教材選び」を作りました、管理人の SAI(さい)、と申します。

小さな男の子2人のママでもあります。(→詳しくはプロフィールをご覧ください


子供の面倒を見て、育てるってそれだけでも大変(><)
“英語教育”してる余裕なんかないっ
と思うのは当然です。

でも、でもですね、ちょっと待ってくださいよっ。
今や私たちの小さな時とは違い、英語教育はめずらしくなくなってきました。

公立小学校では、小学校5年生から英語が必修、になるなど、時代は大きく移り変わってきています。

別にあなたが「大変だな」「面倒だな」と思うことはしなくていいんです。
ただちょっとだけ、子供とのつらくも楽しい時間の、ほんのちょっぴりだけ、子供向けの英語を意識した遊びに変えてみませんか?

このサイトは「初めて子供に英語教材を与えてみたいんだけど、たくさんありすぎて何を選んだらいいのかわからない!」というママさん、保護者さんに向けて作りました。

何かのお役に立てれば幸いです。

子供むけ英語教材セットがとても高い3つのワケ

子供英語教材ってとても高いとおもいませんか?
例えば子供英語教材で有名な「ディズニー英語システム」なら一式60万~70万(一部バラ売りもあります)、私が体験取材した「ワールドワイドキッズ」でも一式19万円ほどします。

「子供むけの簡単な内容ばかりなのに、こんなに高いなんて」
「こんなにするなら、無料のNHKの英語番組を見せておくわ」

な~んて声がたくさん聞こえてきそうです(^^; )
そこで今回は
子供むけの英語教材はどうしてこんなに高いのか? についてお伝えしたいと思います。
子供むけの英語教材がとても高いワケ、の続きをよむ

失敗しらず!子供の英語教材を選ぶ3つのポイント

子供向けの英語教材は、とてもよく出来ている反面、とても高価ですよね。「今回はダメだったから、別のものを・・・」とは気軽に何個も買えないと思います。

そこで今回は0歳~6歳までの、失敗しない子供むけ英語教材を選ぶポイントをお伝えします。


ポントは大きく分けて3つです

■ポイントその1■
子供が楽しんで出来ること

■ポイントその2■
親もその教材が大好きなこと

■ポイントその3■
購入前だけでなく、購入後もサポートしてくれる会社であること


その理由について詳しく書きますね(^v^)

「子供の英語教材を選ぶ3つのポイント」の続きを読む

嘘 or 本当? “小さい頃におぼえた英語はすぐに忘れる”

“小さい頃におぼえた英語は、すぐに忘れてしまう”
一昔前までは世間でよく言われていた言葉です。

ですが、最近では赤ちゃんや幼児の大脳の研究がかなり進んできました。
現在では “小さい頃におぼえた英語は、すぐに忘れてしまう”というのは間違いであり、赤ちゃんや幼児にインプットされた情報は消えることなく、大脳の言語中枢にしっかりと刻まれている”ということが分かってきています。

例えば0歳~3歳までアメリカに住んでいて、4歳~中学まで日本に住んでいた子供がいるとしましょう。8年間は英語をほとんど使わない環境になりました。中学からクラスメイトと同じスタートをきって、英語を勉強したときには、なるほど、英語はほとんど忘れてしまったかのように見えました。
しかし、勉強を進めるにつれて英語の発音に関しては周囲もおどろくほどの上手くなり、スムーズにナチュラルな英語が身についていく、という事も十分考えられるのです。

パパ&ママが赤ちゃんや子供と一緒にがんばった英語の基礎(得に発音)は、決して消えてはなくならないことでしょう。

(参考文献:子供は語学の天才/いずみ書房)

忙しいママ必見! 子供との英語時間をつくるヒント

育児は本当に時間がかかりますよね。
それは幼稚園ママ、保育園ママ、自宅ママに限らず、みんな一緒だと思います。

「英語を教える余裕なんてないよ~ (><)」

という方に、今回は
“子供と英語を楽しむ時間、3つのヒント”をお伝えします。
「忙しいママ必見! 子供との英語時間をつくる3つのヒント」 の続きを読む

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