失敗しらず!子供の英語教材を選ぶ3つのポイント

子供向けの英語教材は、とてもよく出来ている反面、とても高価ですよね。「今回はダメだったから、別のものを・・・」とは気軽に何個も買えないと思います。

そこで今回は0歳~6歳までの、失敗しない子供むけ英語教材を選ぶポイントをお伝えします。


ポントは大きく分けて3つです

■ポイントその1■
子供が楽しんで出来ること

■ポイントその2■
親もその教材が大好きなこと

■ポイントその3■
購入前だけでなく、購入後もサポートしてくれる会社であること


その理由について詳しく書きますね(^v^)


■ポイントその1■子供が楽しんで出来ること

子供は英語を「勉強」とは決して思っていません。その子供にぴったりあった方法なら「楽しいクイズ」「新しく覚えることって楽しい」と感じるもの。そうなればしめたもので、子供のほうから進んで「一緒にやろう♪」といってくるでしょう。

逆に子供に無理に進めなければやってくれないような教材は、逆効果。子供に苦手意識を持たせないよう、子供が好きなキャラクターだったり、お話だったりと工夫されているのが良い教材なのです。

      ⇒ 英語専門書でおすすめされた♪アルクabcボックス

■ポイントその2■親もその教材が大好きなこと
「カエルの子はカエル」というように、子供は親のマネが大好き! 英語の得意でない親ごさんには難しいかもしれませんが、できるだけ親ごさんもその英語教材に興味を持ちましょう。
例えば一緒にDVDをみたり、子供がこれなに?と聞いてきたときには(ちゃんとテキストがついていますので)きちんと答えてあげる、ということも大切になってきます。 ですのでパパ&ママの教材に対する愛着も重要となるのです。

■ポイントその3■購入前だけでなく、購入後もサポートしてくれる会社であること

どこの販売会社も買ってもらうまでは、丁寧に質問に答えてくれたり、時間をさいてくれるはずです。しかし英語は長く続けてこそ効果がでるもの。教材を使っているうちに「どうしたらいいの?」と疑問に感じるときもあるでしょう。そんなとき販売会社からのフォローがあればとても心強いですよね。会社のホームページに明記してあるのでチェックしておきましょう。

以上です。
どうでしたか?
子供にピッタリあう英語教材を選ぶヒントになれば幸いです。
それではまたお会いしましょう!

Related posts:

コメントを残す

このページの先頭へ